Vectorworks 2018

2019年に入り、スタッフ全員のVectorworksがVer.2018になりました。

Vectorworksというのは図面を描くためのCADソフトのことです。

今までVer.2015を使っていたので一気に3世代分ヴァージョンアップしたことになります。

2015と2018の違いは…何でしょう。

UIはあまり変わっていないように思います。

A&A曰く2015は32bit版で2018は64bit版なので積んであるメモリを最大限(4GB以上)活用できるとのこと。

なるほど~。

会社PCのメモリは8GBもしくは16GBなので64bit版の恩恵を受けられそうですね。

爆速で開発が進む気がしてきました。

新しいソフトで気持ち新たに頑張っていきましょう。


カテゴリー: 和田章宏 パーマリンク