少し以前になりますが、京都芸術センターで開催されていた建築Symposionを見に行ってきました。
日独仏の若手建築家が可動式の仮設集落を創出するというプロジェクトで、中庭にあるグラウンドに仮設の建築が点在していました。

グラウンドにでた際、大人の方が、連なる小山の様な作品を、何度も走って登ろうとしては登り切れずに引き返しており、まるでSASUKEのような不思議な光景だったんですが、少しするとグランドにいた他の人たちも動き出しました。
作品をたたいてリズムをとったり、踊りだしたり、ハーモニカ吹きだしたりなどなど。
パフォーマンスだったんですね、SASUKEの方も!

















