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2011/12/29(Thu) 12:31:56

「はまちの丸揚げ」


毎年、年末になると、以前、勤務させていただいていた、
「NEO建築事務所」の忘年会に参加させて頂いています。

中華料理店で行われた、今回のメインディッシュは、
なんと・・・・

「はまちの丸揚げ」

あまりにダイナミックだったので、思わず写真をとりました!

おいしい食事に舌鼓を打ちながら、懐かしいひとときを過ごさせていただきました。


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2011/12/29(Thu) 12:31:56 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(37)
2011/12/22(Thu) 12:30:43

「サンタクロースとご一緒に」


本日、参加させていただいた「X'masパーティー」

フィンランドより、公認サンタがやってきました。

本物サンタと一緒にハイ、ポーズ!

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2011/12/22(Thu) 12:30:43 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(37)
2011/12/18(Sun) 12:29:27

「RADUREE 大阪三越伊勢丹へ」

1862年にフランスで創業した、「ラデュレ」

先日OPENした、大阪店へいってきました。

パステルカラーを効果的にとりいれながら、洗練された内装デザインは、
エレガントの中に19世紀のフランスの良さをうまく演出しています。

外がさくっとしていて、中がとろけるような食感をもつ
丸くて柔らかい小さなお菓子、「マカロン」も絶品。

今後の設計デザインの参考にしていきたいと思います。

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2011/12/18(Sun) 12:29:27 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2011/12/16(Fri) 12:27:54

「空に大きな虹が」


打ち合わせの帰り道。

ふと、空を見上げると、大きな虹がかかっていました。

写真ではうまく撮れていませんが、本当にきれいな虹でした。

冬のひととき。こころが和む、安らぎを感じました。

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2011/12/16(Fri) 12:27:54 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(36)
2011/12/13(Tue) 12:26:07

「男のケーキ教室にいってきました!」


クリスマスを目前に控え、「男のケーキ教室」にいってきました。

幼少よりボーイスカウトをしていたので、
野外でパンは今までにたくさんつくったことはあるのですが、
本格的なケーキは、今回が、初めて!

見よう見まねで、なんとか、パウダーシュガーでごまかして
チョコレートケーキを完成させましたが、やっぱり、難しいですね(笑)

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2011/12/13(Tue) 12:26:07 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2011/12/09(Fri) 12:23:49

「重要文化財 瀧澤家住宅」


義経伝説でも有名な京都市左京区「鞍馬」。

古来より、鞍馬は丹波や若狭と京都との間の物資の中継点としても発展を遂げ、
街道沿いには、山間の良質な薪炭などを扱う問屋等も軒を連ねていた。

付近一帯には市中と変わらない形式の町家が多く立ち並び、
情緒ある町並みが今もなお続いている。

先日、叡山電鉄鞍馬駅から鞍馬街道を500mほど北上したところにある、
「瀧澤家住宅」(写真)を訪れる機会に恵まれた。

「瀧澤家」は旧炭問屋と伝えられている町家であり、国の重要文化財に指定されている。

祈祷札には、「寶暦十庚辰四月廿五日」と記され、
今から約250年前の宝暦10(1760)年に建築されたことが知られている。

現在、京都市内にある重要文化財である町家は他に下京区にある「角屋」と「杉本家住宅」、
そして中京区にある「小川家住宅(二條陣屋)」の3件しか指定されていない。

建物の両妻に卯建(うだつ)をかまえる格式のある外観は、
江戸時代後期における標準的な京町家の様式を現代に伝える貴重な文化財となっている。

間口4間半のうち西側2間を通り土間とし、その東側に一列三室の座敷が計画されている。

通り土間形式である京町家の例としては現在知られる京都市内最古のものであるといわれている。

2階部分には、通りに面して二室の座敷と、屋根裏に薪炭置き場が計画されており、
辷り戸(すべりど)天井を引き開けて、箱階段で上階に上る構造となっている点は興味深い。

洛中の町家のほとんどが、過去の大火によって失われた中、近世京町家の典型事例として
鞍馬の山中に「瀧澤家住宅」は残り続け、私たちにその姿を伝え続けているのである。

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2011/12/09(Fri) 12:23:49 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(48)
2011/12/06(Tue) 12:21:18

「布袋さん ずらり」


ふらりと訪れた、烏丸御池の小料理屋。

みると、コンロまわりに、ずらりと布袋さんが。

聞けば、代々、大切にお祀りしているとのこと。

少し、ロシアのマトリョーシカ人形みたいですが、
今後とも、火の用心をしっかりとして見守ってくださいね!

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2011/12/06(Tue) 12:21:18 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2011/12/05(Mon) 18:06:20

「志野流香席 組香 を体験させて頂きました」

京都烏丸二条 「香老舗 松栄堂」 様のご厚意により、
「香道」を体験させていただきました。

香道とは、一定の作法のもとに香木をたき、たちのぼる香気の異同によって
古典的な詩歌や故事・情景を鑑賞する。文学性・精神性の高い芸道です。

茶道と華道と共に日本三芸道とよばれ、それぞれに深く影響しあっています。

香道では香りを「かぐ」といわず「聞く」といい、
心を傾けて、じっくりとその香りを聞き比べます。

本日の組香は「初冬香」。

五包中、まぐれではありますが、四包 正解とあいなりました。

雅な雰囲気のうちに、素敵なひとときを過ごすことができました!!

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2011/12/05(Mon) 18:06:20 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(43)
2011/12/01(Thu) 18:04:50

「イルミネーションが始まりました」


今年も、あと残すところわずか。

通勤路の途中にある「平安女学院大学」にも美しいイルミネーションが灯されました。

幻想的な光の回廊をくぐり抜け、冬の風物詩を感じた帰り道でした。

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2011/12/01(Thu) 18:04:50 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(36)
2011/12/01(Thu) 18:04:02

「もみじのトンネルをくぐり抜け・・・」


秋も深まる、京都洛北。

叡山電車にのりながら、もみじのトンネルをくぐり抜けました。

「展望列車きらら」から見るモミジも趣がありますね。

都会の喧噪をはなれ、美しい景色に囲まれながら、電車に揺られておりました。

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2011/12/01(Thu) 18:04:02 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(36)
2011/12/01(Thu) 18:03:02

「石塀小路の旅館も工事が進んでいます」


現在、建設中の石塀小路の旅館「龍吟」

地下室部分の鉄筋工事が現在行われています。

石塀を、巧みに保存再生しながらの工事は、細心の注意が必要です。

引き続き、しっかりと工事監理をおこなっていきます。

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2011/12/01(Thu) 18:03:02 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(9)

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