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2003/09/01(Mon) 16:55:48

オープンデスク2

030901.jpgSOHO町家の現地調査。
写真は、オープンデスクの森永さんである。
彼女は滋賀県立大学のゼミ課題で、実際に古民家再生を手掛けた
学生さんである。
古民家にも慣れたようすで、元気いっぱいに測っている。


2003/09/01(Mon) 16:55:48 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2003/09/02(Tue) 16:54:23

楽宴小路

030902.jpg祇園の楽宴小路をたずねる。
祇園にこんなところがあると初めて知る。
外界から遮断された閑静な空間である。
是非一度、訪ねてみてください。


2003/09/02(Tue) 16:54:23 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(4)
2003/09/04(Thu) 16:53:42

石塀小路

030904.jpg東山の石塀小路をたずねる。
祇園町の奥座敷として、広く市民に愛されている、場所である。
歴史は、以外に浅く、大正初期に誕生したそうです。
当然「伝建地区」。ここは指定してよし>京都市。
一部には京都市電につかわれていた敷石が石畳に使用されています。
みなさん、大切に保存しましょう。


2003/09/04(Thu) 16:53:42 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2003/09/05(Fri) 16:52:56

亀岡 楽々荘

030905.jpg亀岡 楽々荘へ。
「トロッコ列車生みの親」旧山陰線を敷いた田中源太郎翁の旧邸である。
明治32年の建造であるから、104年前である。
小川治兵衛作650坪の庭園は圧巻。
亀岡へお運びの際は、一見の価値ありである。


2003/09/05(Fri) 16:52:56 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(36)
2003/09/06(Sat) 16:51:23

牛鍋

030906.jpg牛鍋をいただく事になった。
こちらのお店は、創業130年。
明治6年の創業というだけあって、
店の中は江戸時代の旅籠や料亭という感じである。
文明開化の気分になった。


2003/09/06(Sat) 16:51:23 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2003/09/11(Thu) 16:50:31

中秋の名月

奈良県明日香村に中秋の名月をみにいく。
今年で4回目となるが。
しかし・・・あいにくの大雨。
浜村淳も出番なし!!
仕方がないので、近所の売店で酒盛りとなった。


2003/09/11(Thu) 16:50:31 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(36)
2003/09/13(Sat) 16:50:31

博多ラーメン2

030913.jpg前回の味集中カウンター事件(6/12参照)の教訓をいかし、
再び博多ラーメンに挑戦。
今回は、博多駅前の二葉亭。
地元の方に教えていただいたので、非常においしかったです。はい。
(念のため仕事のついでによっているだけデス・・・)


2003/09/13(Sat) 16:50:31 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2003/09/18(Thu) 16:49:52

すみれ

030918.jpg町家倶楽部の財木理事長と
OPEN初日の「すみれ」にいく。
最近京都で話題の町家系ご飯やさん。
まんざらグループの中華料理店である。
10年間放置されていた旅館を再生しての開店である。
写真は凍頂烏龍茶。2煎・3煎と楽しめる。さわやかな味わいである。


2003/09/18(Thu) 16:49:52 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2003/09/20(Sat) 16:47:27

六連泊!!

この仕事は、夜間遅くなることが多いが、
ついに怒濤の六連泊!!今週は、九時五時勤務の規則正しい生活になってしまった。(;;)
週40時間労働のこの時代に、週140時間ふらふら労働。
厚生労働省に大目玉である。
今はなき恩師の安枝先生の指導理念「労働法の理解と実践的適用」並びに
これに基づく「健全な労使関係の構築」もどこへやら。愛用のシュラフが物悲しい。


2003/09/20(Sat) 16:47:27 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2003/09/21(Sun) 16:47:27

仁川空港

030921.jpg2001年3月に開港したアジア最大級のハブ空港仁川新国際空港へ。
さすがはフェントレス&ブラッドバーンユニット。
みごとな設計である。
動線計画から細部のサイン計画・デザインまですばらしい。
いつか、空港の設計をしてみたいものである。
数年前立ち寄った金浦空港とは雲泥の差。
韓国の今後が楽しみである。がんばれニッポン!


2003/09/21(Sun) 16:47:27 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(36)
2003/09/22(Mon) 16:46:53

ポールアンドリュー

030922.jpgシャルルドゴール2&ロワッシー空港鉄道駅へ。
10年前にシャルルドゴール1を訪れた時も迷ったが、
今回も迷う。方向音痴なのかなんなのか?すこしプランが複雑である。
それが世界のスーパーアーキテクト「PaulAndreu」氏の設計。構造は当然ピーターライス氏。
逆弓形トラスと扇型支柱がガラス屋根による光溢れる巨大スペースを実現している。
なにわの時空間SHOP設計では、当初提案した床材は、ポール大先生のイメージにあわず、変更になりました。(^^)


2003/09/22(Mon) 16:46:53 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(39)
2003/09/23(Tue) 16:45:47

Fondation Cartier

世界一の透明建築として名高い「カルティエ財団ビル」へ。
既存樹木を温存し、庭と展示空間の一体化を実現している。
建物は全面ガラス張りで中央にコアを配し、
その両サイドに2層吹抜の展示空間を内包する。
限りなく透明に近い建築をめざした「ジャン・ヌーヴェル」の作品である。
ついでに、近くで開催されていた、どこかの専門学校の
建築卒業作品展をみる。フランスの学生さんも優秀である。


2003/09/23(Tue) 16:45:47 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(36)
2003/09/24(Wed) 16:45:47

Opera De La Bastille ふたたび

030924.jpgカルロス・オット設計の新オペラ座へ。
フランス革命200周年記念事業として建設。
オペラ・ダンス・ミュージカル等多様なプログラムに
対応するため、さまざまな仕掛けが施されている。
3層の全フロアより、舞台がよく見えるようよく計算されている。
10年前Gパン・Tシャツ・スニーカー・ぼろリュックで挑戦したときは警備のおっさんに門前払い。
(そういやロイズビル・アラブ世界研究所も門前払い)
しかし、今度はネクタイにスーツ。おっさんも難なくクリアである。


2003/09/24(Wed) 16:45:47 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)
2003/09/27(Sat) 16:45:13

京都の風景を考えるシンポジウム

030927.jpg「青年政策研究部会」の9月度例会として、
立命館大学の「京都の風景を考えるシンポジウム」に出席。
筑紫哲哉氏をコーディネーターにお迎えしての
内容の濃いシンポジウムであった。
二次会にも筑紫哲哉氏が出席とのことで楽しみにしていたが、
突然の欠席となり、非常に残念である。


2003/09/27(Sat) 16:45:13 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(35)
2003/09/28(Sun) 16:44:25

二級建築士

030928.jpg二級建築士の試験監督にいく。
二級製図を受けたのはもう10年前のことである。
当時は、学生であったため、製図板を買うお金もなく、
画材屋で、油絵用の木製パネルを購入しての製図受験だった。
そんなことも、今となってはいい思い出である。


2003/09/28(Sun) 16:44:25 | コラム | Trackbacks(0) | Comments(1)

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